毎日の食卓をちょっと楽しくしてくれる食器を探しているなら、無印良品のアイテムは見逃せません。透明感のある涼しげな見た目をしたソーダガラスは、そうめんや果物など、夏ならではの食事にぴったりと合います。
今回は、無印良品の公式サイトで星4.8(6月25日時点)の高評価を得ている、「ガラス製の小さ目深鉢」について見ていきましょう。
無印良品の「ソーダガラス 深鉢 小」とは
無印良品の「ソーダガラス 深鉢 小」は、手吹きのようなゆらぎのある表面感が特徴のガラス食器です。無印のソーダガラス食器は国内のガラス工場で生産。1500℃に熱したガラスを金型に投入して成形した後、バーナーの角度や熱量、冷却時間などを調整して仕上げることで、均一でありながら独特なゆらぎ感のある器を作り出しています。
こちらの小さい深鉢はサラダや涼麺、果物など夏の食卓にはもちろん、季節を問わず使いやすいシンプルな深鉢です。サイズは約直径11cmで、重ねて収納しやすい形状がポイント。食洗機にも対応しています。価格は税込490円です。
購入者の声
無印良品の公式サイトでは「ガラスのヨーグルト皿を探していました。サイズ感もピッタリで毎朝素敵な気分で朝食を楽しんでます」「小鉢にもつゆ鉢にも使えるためほぼ毎日使っています」「買ってよかった!サラダもフルーツもこれだけでカバーできます」「2個から追加で3個買い足しました」「そうめんの麺つゆを入れたり、サラダや酢の物、ナッツなどおつまみなどなど本当に使えます」「何を入れても美しい」といった声が見られました。

