
スイスで誕生したキャッチレスピアス「Baqless(バックレス)」の正規輸入代理店である木村商店は、6月25日(木)、「Baqless」のショップインショップを「HULLE(ヒュル) イオンモール白山」店内にオープンした。
「HULLE」について
「HULLE」は、「Sports wear と Casual wear の間」をコンセプトに掲げ、フィットネス、ヨガ、ランニングなど1日を活動的に過ごす人々に向けて、日常でも着こなせるデザインのアクティブウェア&シューズを提案するセレクトショップ。
スポーツにフォーカスした「質感」や「ディテール」にこだわりながらも、ライフスタイルにも自然に溶け込む感度の高いアイテムを多数展開しており、6月時点で国内に9店舗を展開している。
幅広い層から支持されている「Baqless」について
「Baqless」は、フランス在住のジュエリーデザイナーとスイスの老舗腕時計ムーブメントファクトリーが、8年の歳月をかけて共同開発した“ストレスフリーなピアス”。
従来のピアスで課題とされてきた「紛失」や「引っかかり」といった問題を解消し、快適な着用感を実現する革新的な構造が特徴だ。
「Baqless」は、キャッチを必要とせず、かつフリップしたポスト部分をスライドすることで自由に締め付け具合を調整できる、画期的な構造のピアス。「バックキャッチのないピアス」という意味を込め、「Baqless」と名付けられたという。

バックキャッチが一体化した特許構造。

ピアスホールに挿入後、ポストを回転させて固定することにより、安全に装着できる。

シンプルで簡単な装着方法で、

肉眼ではほとんど見えないほどの極小パーツが使用されている。
「Baqless」は、金属アレルギー対応の素材を使用。さらに、錆びに強い表面加工を採用しており、長く愛用できる。
また、つけたまま過ごせるという快適さと利便性から、忙しい毎日を送る人々からも評価を得ているとのこと。ユーザーのライフスタイルに寄り添ったピアスとして愛されているという。
さらに「Baqless」は、アクティブなライフスタイルを送る人々やアスリートから高い評価を得ている。キャッチ一体型で「落ちない・外れない」という特許取得済の構造により、激しい動きや負荷を伴うトレーニング、競技中でも安心して着用可能。
ランナーやゴルファー、サーファーをはじめ、日常的にスポーツを楽しむ人々、そしてジムやヨガスタジオに通う人々など、「動きの中でもおしゃれを楽しみたい」というニーズに応えるピアスとして、幅広い層から支持されているという。
