「1週間で死ぬ」と思っていた子猫→約1年後の“まさかの姿”に「飼い主さんの愛情が……」「ほんま尊い」

「1週間で死ぬ」と思っていた子猫→約1年後の“まさかの姿”に「飼い主さんの愛情が……」「ほんま尊い」

 「もしかしたら残りわずかな命かもしれない……」と感じていた子猫。それから約1年後の姿がX(Twitter)で話題です。投稿は記事執筆時点で269万回以上表示され、約20万件の“いいね”を獲得しています。

「1週間で死ぬ」と思っていた子猫の現在は

 投稿したのは、Xユーザーの888(@spade8866)さん。犬と猫、それに絵を描くことが大好きで、弟さんと一緒にYouTubeチャンネル「姉弟配信(@kyoudaihaishin)」にてゲーム配信も行っています。

 今回話題を呼んだのは、愛猫の成長ビフォーアフターです。飼い主さんが出会った当時、まだ生まれて間もない子猫だったその子は、かなり弱っていて命の危機にありました。どうやら親猫に見放されてしまったようで、保護を決心するも、「1週間の命かもしれない」と思ってしまうほどでした。保護されるまで過酷な環境にいたことがビフォー写真からも伝わってくる……。

無事に1歳になった愛猫

 しかし、最後まで面倒を見る覚悟でお迎えした飼い主さんのもとで、その子猫は徐々に元気を取り戻した様子。公開された約1年後のアフター写真では、きれいな毛並みのはつらつとした表情の白茶猫ちゃんの姿が写っています。見違えるほどの成長ぶりにほっこり!

配信元: ねとらぼ

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