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ゆいぴす、溝口勇児氏との流出LINEは「事実」と認める!「強い恐怖感じ」出勤見合わせから一転、泥沼バトルには「双方どちらでもない」と中立宣言

ゆいぴす、溝口勇児氏との流出LINEは「事実」と認める!「強い恐怖感じ」出勤見合わせから一転、泥沼バトルには「双方どちらでもない」と中立宣言

糖尿病治療薬「マンジャロ」騒動を機に、実業家・溝口勇児氏との事実上の決別を宣言し、オーディション番組「LAST CALL」関連の活動をすべて辞退していた人気キャバ嬢のゆいぴすが30日夜、自身のXを更新。ネット上で拡散されていた溝口氏とのLINEのやり取りについて「内容自体は事実です」と認めた上で、一連の騒動で「強い恐怖を感じ」出勤を見合わせていたという衝撃の事実を告白した。

ゆいぴすはXで、現在ネット上で出回っている溝口氏との生々しいLINEのやり取りについて言及。

「LINEの流出につきましては、私が意図したものではありませんでしたが、内容自体は事実です。その一件も含め、強い恐怖を感じ、出勤することができませんでした」

とつづり、流出自体は自身の意図したものではないと否定しつつも、やり取りの内容は本物であると認めた。さらに、先日インスタグラムで「安全面を考慮し」と意味深な言葉を残して六本木のキャバクラ「リリック東京」の出勤を見合わせていた理由が、この一件による「強い恐怖」であったことを明かした。

現在、溝口氏の周辺では「青汁王子」こと三崎優太氏や、タレントのてんちむらを巻き込んだSNS上での泥沼の暴露バトルが連日繰り広げられており、28日に開催された「LAST CALL COLLECTION 2026」では人気キャストのドミノ辞退や明日花キララの出演拒否など、大混乱を極めている。

しかし、ゆいぴすはこの激化する争いに対し、明確に一線を引く姿勢を示した。

「今回SNS上で言い争われている件につきまして、私は双方どちらの立場でもありません」

と断言。溝口氏側はもちろんのこと、青汁王子・てんちむ側にも与しない「完全中立」の立場であることをはっきりと宣言した。

ゆいぴすは続けて「ですが、この期間にたくさんの応援の言葉や、声をかけてくださる方々がいて、その温かさに支えられました。反省も、後悔も、沢山しましたが、前を向いて進みたいです」と前向きな心境をつづり、「もう少ししたらYouTubeも再開する予定です」とインフルエンサーとしての活動再開も示唆した。

最後は「数日間お休みをいただいておりましたが、明日からはリリック東京六本木に出勤いたします。ご心配をおかけしましたが、これからもよろしくお願いいたします」と締めくくり、休止していた本業のキャバクラ勤務へ本日1日より復帰することを報告した。

配信元: iza!

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