恐怖心が残るものの…
今までもレース中に苦しい経験は何度かありましたが、倒れて病院に運ばれたのは初めてだったので、帰宅後もしばらくはその恐怖心が残っていました。
それでも私は走ることが大好きなので、今後もマラソン大会に出場したいと思っています。ただ、今回の出来事を振り返り、無理をしすぎないことや周囲の方々に迷惑をかけないよう気を付けることの大切さを痛感しました。
まとめ
今度からは寒さ対策や体調管理をもっとしっかりおこないながら、自分のペースで楽しんでいきたいと思っています。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:浜田泰輔/50代男性・会社員
イラスト:おんたま
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています
著者/シニアカレンダー編集部
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