無印良品の“炭酸にも使える水筒”が、保冷力が高く、好きな飲み物を冷えたまま持ち歩けて便利だと絶賛されています。暑い季節に、水やお茶だけでなく炭酸水やジュース、ビールなどが冷えたまま飲めるのはうれしいですよね。
本記事では、そんな無印良品の「ステンレス 炭酸にも使える 保冷ボトル」を紹介します。
無印良品の「ステンレス 炭酸にも使える 保冷ボトル」とは?
無印良品の「ステンレス 炭酸にも使える 保冷ボトル」は、炭酸飲料の持ち運びに対応したステンレス製の保冷ボトル。アウトドアやレジャー、キャンプ、オフィスなど、場所を選ばず冷たい炭酸飲料を楽しめるのが魅力です。容量は600ミリリットルで、公式サイトでの価格は2990円。
飲み口のねじ山に切り込みがあるため、炭酸を入れることも可能になっており、炭酸水やジュース、ビールなどを持ち運べるのが特徴。公式サイトでは、ビールなどのアルコール類や炭酸飲料は冷蔵庫でよく冷やしてから入れること、飲みものの温度がぬるいと炭酸が抜けたり噴き出しやすくなること、炭酸飲料に氷を入れると炭酸が早く気化することなどが案内されています。
本体上部が外れる構造で氷を入れやすく、本体、キャップ、飲み口、カバーにパーツが分かれているため、中まで洗いやすく手入れしやすいのもポイントです。形状は直飲みタイプで、口が広く洗いやすい仕様。カラーはシルバーと白の2色を用意しています。炭酸飲料を冷たいまま持ち歩きたい人や、夏場の外出用ボトルを探している人にぴったりのアイテムといえるでしょう。
購入者の声
無印良品公式サイトでは「炭酸飲料にも使えるので冷え冷えが飲めます。洗いやすいのも良い」「持ち帰りでカフェラテが美味しく飲める」「好きな炭酸を冷えた状態で持ち歩けます!」「見た目もシンプル」「10時間以上経っても冷えたまま」「最初開ける時、開かなかったのが難点。あとは、理想的な水筒」「とにかく便利。ありそうでないやつ」といった声が上がっています。一方で、パッキンが外れやすい、交換用パッキンが品切れだったという声もありました。

