
長崎県諫早市に本社を構える、創業215年の杉谷本舗が、JR九州ファームのブランド卵「うちのたまご」を贅沢に使用した特撰カステラをリニューアル!従来の「たまごのこころ 0.5号」から、卵のブランド名を冠した「うちのたまごのカステラ 0.3号」へと名称・パッケージを一新し、7月1日(水)より発売を開始した。
名称・パッケージ・サイズをリニューアル
杉谷本舗の特撰カステラは、これまで「たまごのこころ 0.5号」として愛されていたが、「JR九州ファームの『うちのたまご』を使っていることをもっと分かりやすく伝えてほしい」「10切れ入りでは一度に食べきれない」という声があったそう。

そんなニーズに応えるため、今回、「うちのたまごのカステラ 0.3号」として名称・パッケージをリニューアル!さらに、手に取りやすいコンパクトな「5カット入り(0.3号サイズ/185g)」へと変更し、日常のおやつからギフトまで、様々なシーンで利用しやすい形に生まれ変わった。
「うちのたまごのカステラ 0.3号」のこだわりと特長
「うちのたまごのカステラ 0.3号」のこだわりと特長を紹介しよう。
同商品の主原料には、福岡県飯塚市・内野宿養鶏場直送の、自然豊かな環境で育まれたブランド卵「うちのたまご」を使用。卵本来の濃厚なコクと自然な甘みが、カステラの味わいを引き立てる。

また、長年長崎カステラを焼き続けてきた杉谷本舗の熟練の職人技により、「うちのたまご」の風味を最大限に活かした配合と焼成を実現。これまでのファンを大切に、しっとりとした食感や豊かな風味といった伝統の美味しさはそのまま引き継がれている。
パッケージ中央に配置された、アイコンキャラクター「たまちゃん」にも注目!一目で「うちのたまご」の商品だと分かるよう、お馴染みのロゴとイメージキャラクター「たまちゃん」が中央にあしらわれ、親しみやすく目を引くパッケージに刷新された。
