蓋を開けてすぐ食べられる「0秒パスタサラダ」、従来品よりも約30~50g増量しながら同価格で発売【ローソン】

蓋を開けてすぐ食べられる「0秒パスタサラダ」、従来品よりも約30~50g増量しながら同価格で発売【ローソン】

ローソンは、7月7日から順次、全国のローソン店舗(約14,000店、「ローソンストア100」を除く)で、蓋を開けてすぐ手軽に食べられる「0秒パスタサラダ」4品を発売する。

【0秒パスタサラダ4品の画像はこちら】

〈容器を改良し、さらに食べやすく!〉

ローソンでは2024年に「振っておいしいパスタサラダ」を発売し、累計約3,600万食を販売した。一方で、開封前に容器本体を振ることで容器下部に入れたドレッシングとパスタや具材を混ぜあわせる仕様について、「振るのに時間がかかる」、「オフィスで振るのが恥ずかしい」といった声が寄せられていたという。

そこで今回、具材に味を付け、ドレッシングをパスタの上から注入するなどの工夫をし、容器を振らなくても蓋を開けてすぐに美味しく食べられるよう、商品を改良した。また、従来品よりも約30~50g増量しながら同価格で発売することで、食べた際の満足度とコストパフォーマンスを高めた。

ラインアップは以下の通り。

◆「0秒パスタサラダ 豚しゃぶ」税込397円

発売日:7月7日

ごまドレッシングをかけたパスタの上に、野菜、ごまマヨ、豚しゃぶを順番に重ね、一番上に切りごまをトッピングした。

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