スイッチひとつで設営・撤収!FIELDOORの電動ポンプ内蔵マットで快眠キャンプ

スイッチひとつで設営・撤収!FIELDOORの電動ポンプ内蔵マットで快眠キャンプ

キャンプの質を左右するのは、何よりも「睡眠」ですよね。地面の凹凸や冷気を感じることなく、朝までぐっすり眠るために、マット選びにはこだわりたいところ。「FIELDOOR(フィールドア)」から登場している「電動ポンプ内蔵インフレータブルキャンプマット」は、そんな理想の寝心地を、スイッチひとつで実現してくれるスマートなアイテムです。

※本記事には、プロモーションが含まれています。

自動で膨らむ10cmの極厚仕様

高密度のウレタンフォームがぎっしりと詰まった10cmという贅沢な厚みは、地面のゴツゴツした感触や底付き感をしっかり軽減します。まるで自宅のマットレスに横たわっているかのような、安心感のある弾力に包まれます。

そして、断熱性能を示すR値は「8」という非常に高い数値を誇ります。5層構造が地面からの底冷えをしっかりブロックするため、冬のキャンプも快適に過ごせます。また、リバーシブルタイプを選べば、片面が接触冷感素材になっており、夏場の蒸し暑い夜でもひんやり心地よく過ごせるのが嬉しいポイント。

サイズ展開は3種類で、幅75cmのシングル(2.8kg)、幅100cmのセミダブル(3.8kg)、そして幅132cmのダブル(4.5kg)。いずれも奥行きは200cmとゆったりした設計です。素材はポリエステルとTPU(熱可塑性ポリウレタン樹脂)を組み合わせ、表面には伸縮性のある生地を採用。リバーシブルタイプなら、片面がQ-MAX0.4の接触冷感仕様になっていて、夏場の蒸れ対策も抜かりなし。

設営・撤収のストレスをゼロにする、脱着式の電動ポンプ

シングルは約70〜80秒、セミダブルは約80〜90秒、ダブルは約120〜130秒で自動的に膨らみます。内蔵された電動ポンプのバッテリー容量は1,200mAhで、吹出量は毎分約170L。USB Type-Cで充電でき、約3時間でフル充電が完了します。4分間の連続使用制限はありますが、基本的にはどのサイズも1回で膨らみきります。

しかもこの約150gのポンプは、取り外して単体で使えます。付属の2種類のノズル(径5-9.5mm / 17.5-24mm)を使えば、他の浮き輪やエアー枕などの空気入れ・空気抜きにも活用できます。バッテリーが切れてしまっても、逆止弁付きのバルブを搭載しているので、市販の空気入れでも使用できるため安心。

収納時には電動ポンプで空気を排出できるため、撤収作業が格段にスムーズになります。収納時の直径は、シングルで28cm、セミダブルとダブルで35cm。付属の収納バンド2本とバッグを使えば、車のトランクにもスマートに収まるサイズにまとまります。隅々までウレタンが詰まったボックス形状なので、ボタンでマット同士を連結しても隙間ができず、家族で広々と使える一枚です。

キャンプにおける「寝心地」と「設営・撤収の手軽さ」の両方を叶えてくれる一枚。ぐっすり眠って翌日も元気に遊びたいキャンパーにとって、頼もしい存在になってくれそうです。

スペック

出典元:FIELDOOR

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