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東急パワーサプライが川崎フロンターレとオフィシャルパートナー契約締結!ロゴ掲出も

等々力緑地再編整備・運営等事業について

等々力緑地再編整備・運営等事業についても紹介しよう。

東急、富士通、丸紅、オリックスほか5社が共同出資により設立した川崎とどろきパークが、川崎市「等々力緑地再編整備・運営等事業」に係る事業者選定を受け、2023年4月1日より等々力緑地の運営・維持管理業務等を開始した。

等々力緑地の再編整備と管理運営を含めた一体の事業として、民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律(PFI法)に基づき実施されるもので、今後、川崎とどろきパークは、等々力緑地の運営を担いながら、等々力陸上競技場の球技専用スタジアム化やとどろきアリーナの建替えなど等々力緑地の再整備が実施される。

等々力緑地における電力契約について

等々力緑地における電力契約についても詳しく紹介しよう。

川崎とどろきパークと川崎未来エナジーが、等々力緑地の主要な施設(Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu(等々力陸上競技場)、東急ドレッセとどろきアリーナ、等々力球場)における電力契約を締結し、7月1日(水)より、同社を小売電気事業者として電力供給を開始した。

すべて市民由来の地産再生可能エネルギー(廃棄物発電+太陽光)を組合わせた実質100%再エネを市内複数の大規模な運動施設へ供給する取組みは、国内初(川崎市調べ)となる。同取組みにより等々力緑地の主要な施設で使用する電力(一般家庭約854戸分 ※2)は、すべて再エネに切り替わる。

東急パワーサプライではこうした取組みを通じ、今後も川崎市をはじめとする東急線沿線地域社会の貢献に繋がる活動を積極的に展開する。

この機会に、東急パワーサプライについてチェックしてみては。

東急パワーサプライ 公式HP:https://www.tokyu-ps.co.jp

※1 Jリーグによる2004年〜2019年の観戦者調査のうち、2010年〜2019年における評価
※2 5月29日(金)付けで報道機関あてに川崎未来エナジーが発出した報道発表資料(取材依頼)に記載の数値から当該数値を確定値として更新:https://kawasaki-mirai-energy.co.jp/news/2026-06-08.html

(ソルトピーチ)

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