家賃1万5000円、20代男性が住む“1K8畳”をのぞくと……「こういうの憧れ」 まさかの空間が725万表示「エモすぎて死ぬ」

家賃1万5000円、20代男性が住む“1K8畳”をのぞくと……「こういうの憧れ」 まさかの空間が725万表示「エモすぎて死ぬ」

 家賃1万5000円1K8畳の賃貸物件を理想郷に育てた投稿が、X(旧Twitter)で「おしゃれ」と話題になっています。投稿は記事執筆時点で725万回以上の表示数、5万件を超える“いいね”を獲得しました。

家賃1万5000円1K8畳の部屋を理想郷に

 投稿したのはXに一人暮らしのインテリアを中心に投稿している「show」(@showhappylife77)さん。ルームツアーを通して購入した雑貨や家具を紹介しています。

 今回話題になったのは、showさんが一人暮らしをしている部屋を画像で紹介した投稿。8畳というスペースに自分の好きなものを詰め込んで、理想郷に仕上げたお部屋がおしゃれでセンスがありました。

夜に本領発揮する白い部屋

 showさんが住んでいるのは一人暮らしによくある広さの1K8畳。しかもその家賃はなんと格安の1万5000円。破格の家賃と適度な広さで、快適な一人暮らしを送っています。

 全体的に白を基調とした部屋つくりは、夜になると本領発揮です。LEDの間接照明効果で、SF映画に出てくる電脳都市のような仕上がりになっていました。

 大きなテレビ画面はプロジェクターによるもの。白いテレビボードが設置してあるので大きなテレビかと錯覚してしまいそうです。

 デスクにはモニター2台とタブレットが並び、ゲームコントローラーやアクスタなどを設置して遊びの空間にしているようです。モニター後ろの壁は派手なウォールライトでデコレーションしていて、近未来サイバー感を出しています。

配信元: ねとらぼ

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