柔らかい赤身に適度なサシが入った「アンガスサーロインステーキフェア」【ビッグボーイ/ヴィクトリアステーション】

柔らかい赤身に適度なサシが入った「アンガスサーロインステーキフェア」【ビッグボーイ/ヴィクトリアステーション】

ハンバーグ&ステーキレストラン「ビッグボーイ」「ヴィクトリアステーション」は、7月16日から8月上旬までの間、「アンガスサーロインステーキフェア」を開催する。

今回使用するブラックアンガス牛は、大麦を中心とした穀物で肥育されたオーストラリア産の牛肉で、柔らかい肉質と甘みのある脂、旨みの詰まった赤身が特徴。本フェアでは柔らかい赤身に適度なサシが入った“サーロイン”をカットステーキや厚切りステーキで提供する。

【サーロインカットステーキ&大俵ハンバーグ」などの画像はこちら】

〈「アンガスサーロインステーキフェア」概要〉

◆サーロインカットステーキ&大俵ハンバーグ

150g:1,990円(税込2,189円)
200g:2,150円(税込2,365円)
250g:2,350円(税込2,585円)

ブラックアンガス牛のカットステーキと、ビッグボーイの看板商品である“大俵ハンバーグ”を一緒に楽しめる、食べ応えのある商品。300℃の直火で焼き上げることで肉汁をたっぷり閉じ込めたサーロインステーキは、ジューシーで噛むほどに肉の旨みが広がるという。

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