※本記事には、プロモーションが含まれています。
TOKYO OUTDOOR SHOW 2026のWAQブースは、話題の新作をチェックする人で大盛況。注目のエアーベッドをはじめ、フィールドウエストファンなど、多くの来場者が足を止めていました。本記事では、編集部が現地でチェックしてきた新作を中心に、その魅力をご紹介します。
WAQといえば、最近「マルチバーナーベース」が話題でしたね
最近、ハピキャンの記事の中でもとくに読者から注目を集めたのが、「マルチバーナーベース(MULTI BURNER BASE)」。イワタニのカセットコンロ「タフまる」シリーズをIGT規格テーブルに組み込み、フラットに設置できる専用のバーナーベースです。
▼「MULTI BURNER BASE」についてくわしくはこちら!
初心者からベテランまで幅広いキャンパーに人気のWAQ。
ユーザーの声をもとにした商品開発に取り組み、話題の新商品を次々と展開しており、ブランドの勢いはさらに増しています。
編集部でも気になっていたことから、TOKYO OUTDOOR SHOW 2026のブースにお邪魔して最新アイテムをチェックしてきました!
エアーベッド
電動ポンプを内蔵した「エアーベッド」は、ボタンひとつで空気の注入・排出があっという間にできる手軽さが魅力。
今年登場した新色のブラックは、サイトの雰囲気を引き締めてくれる高級感があります。
1000Dオックスフォード生地を採用し、これまでのエアーベッドにはない質感と耐久性を兼ね備えています。
実際に寝てみると、エアーベッド特有のギシギシ感やふわつきが抑えられ、しっかりと体を支える快適な寝心地が印象的でした。
シングルとダブルの2サイズ展開で、専用グランドシート付きも選べます。
質感の割に価格は手頃で、コスパを重視する人はもちろん、キャンプでも寝心地に妥協したくない人にもおすすめです。

