
ANWが展開する、スタイルコンタクトレンズの「envie(アンヴィ)」は、関西初となる常設店舗「envie OSAKA」を7月9日(木)、大丸心斎橋店南館3階にオープンした。
「envie」について
2014年のブランド誕生以来、カラーコンタクトレンズブランドの「envie」は、「大人の女性が頑張りすぎず、ほどよく力をぬきながら、自分らしい美しさや、自分のための美しさを表現できるレンズであること」をテーマに、大人に寄り添うカラーコンタクトレンズとして支持されてきた。
ブランド名「envie」はフランス語で「羨望」を意味し、単なる憧れではなく、人を惹きつける魅力や感情の機微を表現している。
今後も、ユーザー一人ひとりの魅力を引き立てる商品と体験を提供していく考えだ。
「envie GINZA」オープンの背景

2014年のブランド誕生以来、自然な美しさを引き出すデザインとカラーが大人の女性から支持され続けている「envie」。
2025年にオープンした旗艦店「envie GINZA」では、日本国内のユーザーに加え、多くの訪日観光客も来店し、「大阪にも店舗が欲しい」という声が多数寄せられていたという。
また、大阪エリアにおける既存取扱店舗での販売実績も好調に推移しており、ブランドへの高い需要を背景に、今回、ブランド初となる百貨店への出店として、関西初の常設店舗「envie GINZA」をオープンする。ブランドとして国内2店舗目となる常設店だ。
国内外から多くの人が訪れる心斎橋エリア、そして百貨店ならではの上質な環境を備えた大丸心斎橋店への出店を通じて、より多くのユーザーにブランドの世界観を体感してもらえる場を提供するとともに、新たなブランド体験を届ける。
