「クラスにいたら絶対ほれる!」全員35歳以上!?制服姿がまぶしすぎ“JK自虐ショット”を披露した女性有名人たち

「クラスにいたら絶対ほれる!」全員35歳以上!?制服姿がまぶしすぎ“JK自虐ショット”を披露した女性有名人たち

26年越しの「白線流し」を再現! 酒井美紀が魅せた思い出の地でのJK姿

 続いて、ビジュアルの変わらなさに驚きの声が上がっているのが、女優の酒井美紀さん(48)です。酒井さんは自身のInstagramへ女子高生姿の写真を投稿し、「第二の故郷『松本』だから出来てしまうこんなコト。。あたたかい目でご覧いただければとおもいます(笑)」と綴(つづ)っていました。

酒井さんといえば、長野県松本市を舞台にした1996年の大ヒットドラマ『白線流し』でヒロインを演じてブレイクしたことで知られています。放送当時を彷彿(ほうふつ)とさせる見事な制服姿に対して、ネット上では「え、これ今の写真なの!?」「あの頃と全く変わっていなくて凄すぎる」と驚くファンが多く見られました。

「痛いとかはどうでもいい」と語る波瑠の、お茶目でキュートな制服動画

 最後にご紹介するのは、女優の波瑠さん(35)です。波瑠さんは主演ドラマ『ナイト・ドクター』の撮影当時、作中で制服を着用した際のオフショット動画をInstagramに公開しました。動画の中で波瑠さんは、制服姿で何度もピースサインを繰り出しながら、満面の笑みを浮かべるというお茶目な姿を披露しています。

投稿には「痛いとかそういうことはもはやどうでもよくて、ただ笑った時に鼻の穴が爆発するのだけどうにかしたい。どうにかなれ。なってくれです」と、ユーモアたっぷりの自虐コメントを添えていました。これに対してファンからは「全然痛くないし、可愛すぎて天使」「鼻の形も綺麗だから全く問題ない」といった温かいフォローの声が寄せられていました。

「JK自虐ショット」と言いつつも、さすがは第一線で活躍している芸能人の皆さんだけあって、いくつになっても制服姿がしっかりと様になっていますよね。大人が着用すると少し不自然になってしまいがちな制服ですが、さらりと自分のものにして着こなしてしまう美しさと魅力には、ただただ脱帽するばかりです。

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(LASISA編集部)

配信元: LASISA

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