発色も、質感も「イマドキ」が見つかる美容達人たちのコスメがすごい! 【あざとガールのバズりコスメ】

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「最近リップライナーの重要性を感じていたので、ナイスタイミングで出会いました。密着度、なめらかさ、持ちのよさ、全て完璧ですよ。しかも落ち方も嫌じゃないのがさすが」

リップライナーなんて90年代以来使っていなかった筆者としては、なぜ今? と正直思っていたのですが、世は90年代リバイバル。確かにマットリップもトレンドですし、必然と言えばそうなんですよね! 「ライナーで輪郭をしっかり取ると、顔にメリハリも出るし、リップの形も好みにできるし便利なんですよ。最近ハマっていて、いろんなライナーを試していたところなんです。このリリミュウのライナーは、すっごくうるおうので、内側まで塗りつぶしてもキレイ。食事して多少落ちても、落ち方が嫌な感じじゃないのもいいんですよね。さすが指原さんプロデュース。テレビに出て、つねに見られている方らしいこだわりを感じます。結構しっかり発色なので、これを塗って上から他のリップを重ねてもいいし、使い方の幅が広いのもいいなって思っています」。Mちゃんの方が人生の先輩なのかなと勘違いしてしまうような、完璧な使用方法。美容好きの皆さんって創意工夫がすごい。個人的には案外03のピンクレッドが顔色をパッと明るく、くすみを飛ばしてくれていい感じになるわって思いました。唇もふっくらするので、唇薄い方々にとくにオススメですよ!

sweet編集部 アシスタントK.M

つねにリップは4~5本持ち歩き、光に応じて使い分ける美容女子。背中見せがちなのに、『キングダム』が愛読書。ロザリームーンの服が制服。

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「37歳、輝く季節が始まる!」がキャッチコピー。宝島社が発行する毎月28日発売のファッション誌『otona MUSE』がお届けする、大人のためのファッション・ビューティ・ライフスタイル情報!