【神奈川県海老名市】海老名駅前に雪山が出現!「ららぽーと海老名 presents 雪でアソビナ」開催


海老名駅前に雪山が出現!

新潟県長岡市山古志の天然雪を神奈川県海老名市まで運び込み、子どもたちに真夏の雪遊びを届ける「ららぽーと海老名 presents 雪でアソビナ」が、7月25日(土)に開催される。

涼やかな「雪のオアシス」が出現

雪でアソビナでは、照りつける太陽の下、真っ白な雪山に飛び込んだ瞬間、子どもたちの顔がぱっと輝く。山古志の豪雪地帯で冬を越した天然雪が、250kmの旅を経て真夏の海老名に届いた瞬間に生まれる魔法のようだ。

うだるような暑さの7月下旬、海老名駅西口には、今年も涼やかな「雪のオアシス」が出現する。雪でアソビナは、2014年にスタートし、今年で10回目を迎える海老名の真夏の風物詩。気候変動の影響で雪遊びが貴重な体験となった今、「真夏に雪遊び」という最高にクールな非日常を家族みんなで楽しんでほしいという。

イベントの内容紹介


「ららぽーと海老名 presents 雪でアソビナ」で楽しめるコンテンツの1つが、パパもママも童心に返る「雪の広場」だ。


広大な天然雪のスペースで、雪だるま作りや雪遊びを思いのままに楽しめる。


歓声が響きわたる「特設ゲレンデ」は小さな子どもでも安全に遊べる。


特設スロープでは、ソリとスキー・スノーボード体験会を実施。ウィンタースポーツの楽しさを体感できる。

なお、スキー・スノーボード体験には靴下を着用のこと。未着用の場合は利用不可だ。

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