次に、構造を見てみよう
半分に折りたたまれた状態で、ハンドタオルを四つ折りにしたものとほぼ同じくらいのサイズ感。広げると約24cm(独自に計測)の縦長で、下半分がポケットになっています。
開口部はガバッと広めで、ポケットの深さは約10cm(独自に計測)。
脇がしっかり縫い合わされているから、横から物が落ちる心配はありません。
たたんだ時、上半分がフラップのように開口部を覆ってくれるから、生理用品のような見せたくないものを入れても安心。では、実際に使っていきます。
薄めのナプキンなら2枚は入る
早速、生理用品から入れていきます。ナプキン1枚なら、ほぼ厚みがでなくてとても自然。
どの角度から見てもただのハンドタオルなので、ナプキンの存在感がないのが嬉しい!
薄めのナプキンなら、2枚は余裕で入りました。
