片手に収まってしまうほど小さかった赤ちゃん犬。お迎えから4年の月日が経過して…同一犬と思えないほどの成長ビフォーアフターが話題になっているのです。
目を見張るほど美しく成長したそのお姿は記事執筆時点で27万回を超えて表示されており、1万件のいいねが寄せられることとなりました。
【写真:手のひらサイズの赤ちゃん犬→4年後…同じ犬と思えない『カッコよすぎる成長』】
手のひらサイズの赤ちゃん犬→4年後…
Xアカウント『@u_sin』に投稿されたのは、スキッパーキさんの成長ビフォーアフター。
飼い主さんは、愛犬スキッパーキ「ビビ」くんの赤ちゃんの頃、そして4年が経過した現在のお姿を投稿されました。
同じ犬と思えない『成長ビフォーアフター』に反響
出会ったばかりの頃のビビくんは、片手に収まってしまうほどに小さくまるで『子グマ』のような見た目をしていたのだといいます。
飼い主さんの手のひらで無防備に爆睡していたというビビくん。真っ黒で艶々な肉球、丸くて小さなお耳、ぬいぐるみのように愛らしいお姿はまさに悶絶必至。
そして4年の月日が経過した現在はというと…。
丸くて小さかったお耳はキリッとした三角お耳に、マズルもボディラインもとってもシャープであまりにも美しいお姿に成長したビビくん。
子グマちゃんからまさにとっても格好いいイケメンに成長したビビくんの成長ビフォーアフターは多くのユーザーに驚きを届けることとなったのでした。
この投稿には「ちっちゃくてもおっきくても可愛い」「え?子グマ?からえ?美しい!に成長してる」「可愛いまま歳を重ねたね〜」「大きくなってるのに可愛さ変わってない、飼い主さんの愛情が変わってない証拠だね」などのコメントが寄せられています。

