すぐに相談したほうがいいトラブルの例
- まったく食べない
- 下痢や血便・血尿
- ぐったりしている など
このほか、脱走やケガといったトラブルが起きた場合も、自分だけで解決しようとせず保護主さんに伝えるようにしましょう。
何が起きるか予想できない猫のトライアル。その猫が将来幸せに過ごしていくためにも、保護主さんと相談しながら進めていくことが大切です。
お話を伺った先生/井上知さん(出張いえねこ写真家)
参考/「ねこのきもち」2026年6月号『迎える前の、お見合い期間。保護猫の「トライアル」について知っておきたいこと』
文/小崎華
※写真はスマホアプリ「いぬ・ねこのきもち」で投稿されたものです。
※記事と写真に関連性がない場合もあります。
