家庭菜園で育てたヤングコーンを収穫してみたら……。思わずぎょっとする光景がThreadsで話題です。投稿は記事執筆時点で約79万回表示され、およそ1万4000件の“いいね!”を獲得しています。
家庭菜園で栽培したヤングコーンの皮を剥くと……
投稿者はThreadsユーザーの吉岡淳(@yosshi.4403)さん。普段は趣味の家庭菜園などについてつづっています。今回話題を呼んだのは、収穫したヤングコーンを紹介する投稿です。
ヤングコーンはとうもろこしが成長する前に若採りしたもので、とうもろこしよりさらに小さい実が集まった見た目の野菜。ところが……。
なんともゾワッとする見た目に……!
吉岡さんが育てていたヤングコーンは受粉が始まっていたようで、皮を剥くと一部分だけ粒が成長し、“とうもろこしになりかけ”のような状態になっていました!
ヤングコーンの表面に、まるで寄生しているかのように普通サイズのとうもろこしの粒が付いている様子はなんとも異形じみて見えてしまいます。問題なく食べられるのでしょうが、少し口に運びづらいビジュアルかもしれません……。
ちなみに吉岡さんの家庭ではヤングコーン部分を妻が食べ、コーンの粒をお子さんが食べたのだそうです。

