30日後、50日後……ぐんぐん成長
種を仕込んでから30日後、スポンジに植えた種から芽が出てきました。まだ小さいながらも、しっかりとバジルらしい葉の形をかたどっています。
さらに50日後には、カップの縁を越えてぐんと上へ伸びた姿に。すでに食べられそうなほど立派な葉をつけていますが、ここは我慢してそのまま成長を見守ります。
70日後、カップの3倍以上の高さに
そして70日後、バジルはスタバのカップの3倍以上の高さにまで大きく成長しました。一つひとつの葉も大きく、濃く鮮やかな緑色から健康的に育っていることが伝わってきます。土を使わないため、根っこは真っ白なまま。土いじりや管理が苦手な人でも気軽に挑戦できるのが、スタバカップを使った水耕栽培の魅力です。

