大型パンチで一気に穴あけ
紙袋を厚紙に貼ってパネル状態にした後、今度はパネルにゴムバンドを取り付けて大型の多穴パンチで一気に無数の穴をあけました。
最後に、あらかじめ用意していた方眼紙の束を2枚のパネルで挟み、製本機を使ってワイヤーリングで製本します。完成したのは、お気に入りの紙袋のデザインを表紙にしたオリジナルのノートでした。
「発想が大好き」「シェアしてくれてありがとう」と話題に
元々かわいらしい紙袋が、さらにかわいいノートとなって生まれ変わったことで、「発想が大好き!」「名入れで作ってほしい」「教えてくれてありがとう」といった声が寄せられて好評だったようです。
マリアナさんのInstagramには、このほかにも高級デパートの紙袋やハイブランドのイヴ・サンローランの紙袋でノートを作る動画が投稿されています。
画像、動画はInstagram「Mamika Estudio(@mamikaestudio)」から引用

