
今まで捨てていたものが、工夫次第で暮らしに役立つアイテムに大変身!2026年上半期に多くの人が「真似したい!」と思った、身近なモノを無駄なく使い切る廃材・不用品活用アイデアのバズり記事を、一挙にお伝えします。どれも簡単なので、ぜひ取り入れてみてください。
1.「食パンの袋を留めるやつ」の意外な使い道!
机の上で充電コードを使用する際、コードの先がスルッと落ちてプチストレスを感じるのはよくあること。そんな時、食パンの袋を留める「バッグ・クロージャー」が活躍します。

使い方は、バッグ・クロージャーを机のふちに貼り、穴に充電コードを通すだけ。コードの落下を防ぎ、使いたいときにすぐ手に取れる便利な裏ワザです。
捨てるはずだったバッグ・クロージャーが、日常のプチストレスを解消してくれることから、多くの方の関心を集めたよう。記事では、他にもさまざまあるバッグ・クロージャーの意外な使い道を紹介しています。
2.トイレットペーパーの芯が活躍する意外な裏ワザ
紙を使い終わると捨てる方も多い、トイレットペーパーの芯。実は、細かい場所の掃除に大活躍するんです。
手順は、トイレットペーパーの芯を片端から約45度にカットし、反対側を掃除機のノズルに差し込むだけ。

先端を細くした芯はサッシなどの狭い隙間掃除に便利で、吸引力もほとんど変わりません。さらに、芯をつぶして形を変えられるため、市販のアタッチメントでは届きにくい場所の掃除にも役立ちます。
汚れたらそのまま捨てられるという手軽で衛生的な点が、バズった理由の一つかもしれません。記事では、トイレットペーパーの芯を活かした裏ワザを他にも紹介しています。

