控えめでも変化は十分
スカーフは気になるけれど華やかすぎないか不安に感じているなら、ローポニーにベーシックカラーのものを合わせてみて。軽く巻いたり後毛を作れば、スカーフの柔らかさも相まってこなれ感抜群に。夏は白T × デニム派の筆者も、この使い方でさりげなく差し色を楽しんでいます。
高見え素材はカチューシャ風にアピール
【グローバルワーク】「シルクプリントチビスカーフ」¥2,750(税込)
こちらはシルク100%素材のスカーフ。シルクならではの光沢感で高見えしそう。好きな細さに折って頭の後ろで結んだら、カチューシャ風に仕上がります。パッと目に飛び込む位置にくるので、大人可愛いアクセントをつけたいならピッタリ。前髪を上げて、ヘルシーに額を見せても良さそうです。
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writer:たちばな 菜絵
国語教員免許も持つ異色の美容 & ライフスタイルライター。色彩検定保有のスキルも活かし、トレンドカラーに基づく、美容・流行情報が強み。難病を経験したことをきっかけに、「オシャレを通じたポジティブマインド」が持つ力を信じ、そのきっかけになるべく、ファッション & コスメ情報を執筆中。

