パナソニックの「サーキュレーター」で空気を循環
夏の室内を効率よく冷やしたり、暑さ対策としても役に立つ「サーキュレーター」。パナソニックでは、2026年発売の「F-D237D」などのサーキュレーターを展開しています。同機種は「扇風機」としても使えるのが大きな特徴で、最大30畳の広さに対応するパワフルさをもちながら、空気の流れを整える独自の「セレーションファン」や、自然に近い心地よい「1/fゆらぎ」の風、やわらかい広がりのある気流を生み出す「幅広放射グリル」などの機能を搭載しています。
また、サーキュレーターや扇風機としてはもちろん、部屋干しやおやすみ時など、さまざまな運転モードを選ぶことができるのが特色。1台あるだけで、さまざまなシーンで活躍できる商品がそろっています。

