義母の遺品を整理→「エンジのカバン」と書かれた箱を開けたら…… まさかの中身に「泣きそうになってしまった」「人柄がそのまま出てる」

義母の遺品を整理→「エンジのカバン」と書かれた箱を開けたら…… まさかの中身に「泣きそうになってしまった」「人柄がそのまま出てる」

「わかる」「エンジのカバン……」と反響

 この投稿に対し、ネットでは「エンジのカバン……」「わかるばあちゃんの箱に『ビトン』って書いてた」「祖母の遺品でCHANELのバカ高いカバン出てきて『黒い小さいカバン』って書いてありました」「カルティエらしい色のバッグ可愛い」「円が強い時代がありましたね(遠い目)」「なんでか泣きそうになってしまった」などのコメントが寄せられ、同じような経験があると共感する声も少なくありませんでした。

 中田文花さんのXアカウントでは、ほかにも多岐にわたるアーティストとしての活動情報や日々のエピソードを発信中。また、著書『絵で見る四天王寺聖霊会』も発売中です。

画像提供:中田文花(@nakatabuncho)さん

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