皇室典範や国会対応で波紋! 高市内閣を巡る政治家の発言と追及
高市内閣が閣議決定した皇室典範改正案や、愛子さまを巡る自民党議員の発言が世論の大きな波紋を呼んでいます。国民の総意とのズレを指摘する声や、野党議員からの猛烈な批判が相次ぐなど、国会出席時間を含めた現政権の姿勢に厳しい目が向けられています。今回はママテナでこれまでにご紹介した中から、高市内閣や皇室問題に関する注目の話題を3つ厳選してご紹介します。
玉川徹も呆れた高市内閣の独断...「そこまでして愛子さまを天皇にしたくないのか」

「そこまでして愛子さまを天皇にしたくないのかな」と、ジャーナリストの玉川徹さんは呆れた。2026年7月1日放送の「羽鳥慎一モーニングショー」は高市内閣が閣議決定した皇室典範改正案について、立法府の総意に基づいていないだけでなく、国民の総意にも沿っていないんじゃないかと取り上げた。
