国内でも珍しい立体成形デザイン

新幹線そのものを握っているような立体的なフォルムを採用
製造は海外の協力工場で行っていますが、商品の企画・デザイン・仕様設計・試作の検討はすべて同社が担当しています。
立体成型への道は容易なものではなかったそう。製造パートナーである工場と何度も試作・改良を重ね、構想から完成まで約1年半。ようやく納得できる商品が完成したとのこと。
「子どもたちが笑顔になる商品をつくりたい」という想いを大切に、ディテールにこだわったアイテムです。
握りやすいラバーグリップ

歯みがき時間を「楽しい時間」に
小さな手でも握りやすく、子どもが扱いやすい設計です。
「歯みがきは嫌だけど、新幹線だからみがきたい。」
そんな子どもたちの気持ちを引き出し、「自分でみがきたい」という意欲を応援します。
