
新作から一点物の貴重な中古、ビンテージまで!ファンにはたまらないラインナップと数量の楽器が一堂に会す「拡大版!お茶の水大楽器祭り inソラシティ」が、8月14日(金)~16日(日)の期間、御茶ノ水ソラシティ カンファレンスセンター2Fで開催される。
約2000本のギター、ベース、バイオリンが集まる楽器の祭典が、この夏も行われる。
入場無料のギターやベース、バイオリンの展示即売会


今回で8回目を迎える「拡大版!お茶の水大楽器祭り inソラシティ」は、クロサワ楽器店とギタープラネットの2社が、国内外の楽器メーカーの協力を得て開催するギター、ベース、バイオリンの展示即売会。


有名老舗ブランドから新進気鋭の国産ブランドまで、バラエティに富んだ各社ブースなども見どころだ。
さらに今年は超豪華ゲストを迎えた各種イベントやセールも会場を盛り上げる。入場は無料。気軽に来場してみて。
各エリアをチェック
各エリアを紹介しよう。

エレキギターエリアでは、迫力の展示数を誇るフェンダー、ギブソンのブースから、国内の新進気鋭ブランドのブースも展開される。ブースには各ブランドの担当者も常駐。ビンテージ品だけを集めたマニア垂涎のビンテージコーナーも用意する。

ベースエリアは、国内外のベースが数多く展示されているエリア。店では実現できない品揃えがここにはあるという。お買い得な中古品も多数用意する。

アコースティックギターエリアは、新品、中古、ビンテージともに圧巻の品揃え。中でもアコギの王様、「マーティンギター」は200本近い展示本数。同じモデルのギターでも、個体別に選ぶことができる贅沢な空間となっている。マーティンのオリジナルグッズを販売するポップアップストアも登場する。

バイオリンエリア(弦楽器メッセ)には、オールド・モダンと言われる数百年前~1900年代前半のバイオリンが一堂に会する。ゲストを迎えてのイベントも開催予定。弓やケース展示なども充実している。
詳しい情報は、下記の弦楽器メッセ in Tokyo 特設サイトから確認を。
