【東京都台東区】日本酒・グラス・料理のペアリング!上野の「Bistro NOHGA」で特別ディナーを開催

革新的な日本酒を作る「永井酒造」


永井酒造は、1886年創業。群馬県川場村の豊かな自然と、利根川源流域・武尊山の伏流水に魅せられた初代が酒造りを始めて以来、140年にわたり“地元の自然美を表現するきれいな酒造り”を追求している。

硝子食器の老舗企業「木本硝子」


1931年創業の木本硝子は、東京・台東区に拠点を置く硝子食器の老舗企業で、江戸切子などの伝統技術を受け継ぎながら、職人やデザイナーと協業し、現代の暮らしに合う製品を企画。近年は黒の江戸切子や日本酒専用グラスなど、独自性の高い商品で注目を集めている。

日本酒をより美味しく味わうために、酒グラス×酒×料理の相性をペアリングさせることを「TRIPRING/トリプリング」と称し、2025年11月に商標を登録した。

日本酒・酒器・料理のペアリングを堪能できる「トリプリングディナー」へ、足を運んでみては。

■「ビストロ・ノーガ」-トリプリングディナー2026盛夏編-
開催日時:8月29日(土)19:00~21:00
開催地:「Bistro NOHGA」
所在地:東京都台東区東上野2丁目21-10
HP:https://www.nohgahotel.com/ueno/restaurant
予約ページ:https://www.tablecheck.com/shops/bistro-nohga/reserve?menu_items=69c21616c65fa3a5714e5870

※「トリプリング」は木本硝子の登録商標

(erika)

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