福菱の「柚もなか」は、1933年の創業時から販売されている、和歌山・白浜の伝統的な和菓子です。SNSでは、柚の風味や食べやすさを絶賛する声が上がっています。
今回は、福菱の「柚もなか」を紹介します。
福菱の「柚もなか」とは?
1933年に創業し、和歌山県白浜町で菓子作りを続けてきた「福菱」。福菱が展開する銘菓は数々の賞を受賞し、和歌山を代表する味として、また白浜土産の定番として、世代を超えて親しまれてきました。
そんな福菱の「柚もなか」は、1933年の創業時から販売されている伝統の和菓子。長く愛され続けてきた看板商品のひとつです。自社で柚の皮をむき、丁寧に炊き上げた柚あんと、熟練の職人が焼き上げた香ばしい最中生地を使用しており、和菓子らしいやさしい甘さが楽しめるのが魅力です。ラインアップは、6個入り3セット(1300円)から36個入り(2360円)まで幅広く展開。少人数で楽しむ場合から、家族や職場へのお土産、改まった手土産まで、用途に合わせて選びやすいのもうれしいポイントです。
SNSの声
SNSでは、「地球最高和菓子の一つ」「もっと買っときゃ良かった」「柚の風味がさっぱりとしておいしかったです」「柚あんたっぷりでおいしい」「食べ始めたら手が止まりません」「これめっちゃ好きで和歌山遊びに行ったら必ず買って帰る」「おいしくてパクパク食べちゃってます」などといった声が上がっていました。

