DODコットおすすめ全6種
DOD公式で展開されているコット全6種を紹介します。
軽量モデルから焚き火向け、ワイドタイプまで、それぞれの特徴を見ていきましょう。
1.DOD ジミニーコット
ジミニーコットは、設営のしやすさと寝心地を両立したい人におすすめです。レバー式で少ない力でも組み立てやすく、幅75cmの広め設計で寝返りもスムーズにできます。
ハイ・ローを切り替えられるため、就寝用だけでなく日中のベンチとしても活躍します。
2.DOD キャナリーコット
キャナリーコットは、夏も冬も快適に使いたい人におすすめです。通気性のよいメッシュ生地に、モフモフ生地のコットカバーが付属しているため、季節に合わせて寝心地を調整できます。
幅75cmのワイド設計でゆったり眠れ、レバー式で組み立てやすい点も魅力です。
3.DOD タキビコット
タキビコットは、焚き火まわりでくつろぎたい人におすすめです。火の粉に強い帆布生地を採用し、超ロースタイルでは煙を避けながらリラックスできます。
ハイスタイルに切り替えれば、ベンチや荷物置きとしても使いやすいコットです。
▼タキビコットについては、こちらの記事で詳しく紹介しています!
4.DOD バッグインベッド
バッグインベッドは、荷物を軽くしたいソロキャンパーにおすすめです。約2.6kgの軽量設計で、ツーリングやフェスにも持ち出しやすくなっています。
収納時はコンパクトながら、耐荷重120kgのため安心して使えるのも魅力です。
▼バッグインベッドについては、こちらの記事で詳しく紹介しています!
5.DOD ワイドキャンピングベッド
ワイドキャンピングベッドは、ゆったり眠れるコットを探す人におすすめです。幅77cmのワイド設計で寝返りを打ちやすく、地面の凹凸や冷気を避けながら快適に休めます。
スチールフレームを採用しているため安定感があり、車移動のキャンプで頼れる1台です。
6.DOD ウルトラクールキャンピングベッド
ウルトラクールキャンピングベッドは、夏キャンプの寝苦しさを軽減したい人におすすめです。
強化メッシュ素材が背中の蒸れを逃がし、幅77cmのワイド設計でゆったり休めます。スチールフレームで安定感があり、車移動のキャンプなら持ち運びやすさも十分です。
DODコットおすすめ全6種を比較
DODのコットは、軽量性・寝心地・通気性・焚き火との相性など、モデルごとに特徴が異なります。
ここでは公式で展開されているコット全6種を一覧で比較し、キャンプスタイルに合うモデルを選びやすく整理します。

