家の神棚らしき場所の中に入っていたまさかのものが、Threadsで話題です。投稿は、記事執筆時点で10万回以上表示され、SNSで注目を集めています。
家にある神棚(?)にて
話題の画像を投稿したのは、Threadsユーザーの「mihobbit」(@mihobbit8)さん。普段はインコと暮らす様子や家族とのエピソードを投稿しています。
今回話題を呼んだのは、家にある神棚らしき場所を開けてみた時の様子です。出てきたのは、紙に包まれた金色の小判のようなものでした。
片面には文字が刻まれており、「信州善光寺」や「阿弥陀如来」と読める部分もあります。長野県にある「善光寺」や仏教が関係しているのでしょうか?
小判? お守り?
そして、もう片面には仏様のような姿が彫られていました。さまざまな文字や神々しい仏像の彫刻から予測すると、小判ではなく善光寺のお守りのようなものかもしれませんね。紙に包まれた状態で神棚らしき場所に入っていたことを考えると、昔から大切に保管されていたもののようにも感じます。
家からこのようなものが急に出てきたら、とても驚きです。小判でもお守りでも神棚から、家族を見守ってくれていたのかもしれませんね!

