coodyの人気モデル「10.0」が、さらなる進化を遂げて帰ってきました。2026年7月24日(金)よりMakuakeでの先行販売がスタートしている「エアテント10.0 PRO」は、これまでの使い勝手の良さを引き継ぎつつ、居住性と開放感をグッと高めた一台です。これからのキャンプスタイルに、新しい風を吹き込んでくれるような仕上がりになっています。
視界も風も思いのまま!圧倒的な開放感
今回の10.0 PROでは、前後のドアが4分割できるようになり、さらにサイドには大きなウインドウを配置。外の景色を贅沢に取り込みながら、その時の気分や天候に合わせて自由にスタイルを変えられます。
サイドウインドウをポールで跳ね上げれば、そのままタープのような屋根空間に早変わり。リビングとしての機能性もバッチリです。
テントの素材には、肌触りがよく質感の高いポリコットンを採用。ポリエステルとコットンのいいとこ取りをしたこの素材は、通気性がいいので夏は涼しく、保温性に優れるため冬は暖かく過ごせます。テントの中にいながら、まるで自宅の部屋でくつろいでいるような感覚は、ポリコットンならではの魅力です。
広すぎず狭すぎない「10㎡」という絶妙なサイズ感
このテントの面白いところは、ソロキャンプで広々と使うのにも、最大4人のファミリーで使うのにもちょうどいい約10㎡(3.6m×2.8m)というサイズ感。大きすぎないからこそ、区画サイトでも扱いやすく、かつ中に入ればエアベッドやテーブルを置いてもゆとりのある空間が広がっています。
付属の手動ポンプを使えば、約5分で設営可能。
別売りの電動エアポンプを使えば、ボタンひとつで形が整うのを待つだけ。独自のジェットエアバルブのおかげで空気の入りがスムーズなので、到着してすぐにリラックスタイムを始められます。
さらに、今回のPROシリーズは「つながる」楽しみも広がりました。
フロアが着脱式になったことで、土間スタイルへの変更もスムーズ。さらに他のPROシリーズ(エアタープPRO、Familia Pro、HubshelterPro)とのドッキングにも対応しているため、人数や遊び方に合わせて空間を自由に拡張していくことも可能です。
現在、Makuakeにて応援購入を受け付けています。進化したcoodyの新しい10.0 PROが、どんなキャンプの思い出を刻んでくれるのか、今から期待が膨らみますね!
エアテント10.0 PRO
出典元:COODY

