100均で買って大成功!「丸見えはちょっとな…」生活感がスンッ…と消えるゴミ箱

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『ゴミ袋が固定できるダストボックス』の使い心地は?袋のセットは簡単?

ダストボックス本体とフタ、袋固定枠を分解した状態

内側には袋のストッパーの枠がついていて、袋がずれ落ちたり、口がたるんで見た目が悪くなったりするのを防げます。

ゴミを捨てるたびに袋の位置を調整したり、張り直したりする手間が減るのはうれしいポイントです。

透明なポリ袋をダストボックスの枠にセットする手元

手持ちの20cm×30cmのキッチン用ポリ袋をセットしてみると、長さは少し余る印象でしたが、幅はぴったりでした。余った部分も枠に折り込んでしまえば見た目も気になりません。

ダストボックスに白いゴミを捨てている手元

フタは全開にできるので、口が広く開き、ゴミをサッと捨てられます。

サイズは小ぶりで、デスクの上やベッドサイドなど、限られたスペースにも置きやすい大きさ。それでいて容量は900mLとしっかりめで、こまごまとしたゴミもまとめて捨てられるのが助かります。

ダストボックスのフタを閉めようとしている手元

フタを閉めれば袋もゴミも隠れてすっきり見えるので、置く場所を選ばず、部屋の雰囲気を崩さないのがいいところ。見た目もシンプルなつくりなので、インテリアの邪魔をしません。

今回は、ダイソーの『ゴミ袋が固定できるダストボックス』をご紹介しました。小さくても頼れる容量とすっきりとした見た目で、卓上や枕元で使うのにぴったりです。

「ゴミが丸見えになるのはちょっとな…」と感じていた人は、ぜひチェックしてみてください!

※記事内の商品情報は筆者購入時点(2026年8月)です。店舗により在庫切れ、取り扱っていない場合があります。

配信元: michill

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