「休みます」欠勤連絡をアプリで済ませる20代スタッフ。電話を求める私が考え直したワケ【体験談】

「休みます」欠勤連絡をアプリで済ませる20代スタッフ。電話を求める私が考え直したワケ【体験談】

お互いを理解する必要が

でも、これがいわゆる「ジェネレーションギャップ」なのかもしれません。便利なツールが当たり前にある世代と、電話で声を聞きながらやりとりしてきた世代。どちらかが一方的に合わせるのではなく、お互いのやり方や考え方を知り、すり合わせていくことが必要なのだと感じるようになりました。

まとめ

メッセージアプリでのやりとりはたしかに手軽で便利ですが、顔を見て話すことや、声を聞いて気持ちを伝えることも大事にしていきたいと改めて思っています。

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

著者:田中さくら/50代女性・会社員

※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています
※一部、AI生成画像を使用しています。

著者/シニアカレンダー編集部
「人生100年時代」を、自分らしく元気に過ごしたいと願うシニア世代に有益な情報を提供していきます!

配信元: 介護カレンダー

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