じゃない方の使い方②
同じ向きのまま、ふりかけやお茶など乾物の収納にも活用できます。種類ごとに立てておくことができ、奥に埋もれることなくすっきり整理できました。
じゃない方の使い方③
続いて、画像のようにブックエンドを逆さにして設置。仕切りの間にラップやアルミホイル、水筒などを入れると、横に転がりやすいアイテムの定位置が作れました。さらに、平らになった上部には、お皿やお弁当箱などを置くことも。デッドスペースになりがちな上の空間まで使えるため、収納量を少し増やしたい場所にも取り入れやすそうです。一方で、バランスの片寄りには気をつけたいところ。上には軽めのものを置き、取り出す際は本体が動かないよう注意したほうがよさそうです。

