3年ぶりに戻ってきた大阪の雄!2位は履正社(大阪)!
2位は、激戦区・大阪を制し3年ぶり6回目の出場を決めた履正社!府大会の決勝では16得点を挙げるなど、今年も強力な打線で聖地に乗り込みます。寄せられたのは「やはり地元大阪」「地元なので、やっぱり応援してしまいます」という地元からの熱い声。さらに、2026年3月の第98回選抜高校野球大会(春の甲子園)で大阪桐蔭が4年ぶり5度目の優勝を果たしていることから「大阪勢の春夏制覇へ」という期待の声もあがり、見事2位に選ばれました!
白河の関を越えた強さ!3位は仙台育英(宮城)!
3位は仙台育英!2年連続32回目という出場回数は、今大会の代表校でも屈指。2022年の第104回大会で下関国際を破り、東北勢として春夏を通じて初めて全国制覇を成し遂げています。長らく越えられなかった「白河の関」を大優勝旗が通過した、あの夏を覚えている人も多いはず!「毎年応援している高校ですし、監督にも好感がもてます」や、「郷土の高校を応援します」「いつも応援している高校です!」など、地元からの票も集まりました。東北の看板を背負う戦いぶりに、今年も視線が注がれます!
他にもTOP10までランクイン!
4位以下とすべての画像は「ランキングー!」にて掲載中!

