東芝ブレイブルーパス東京と筋肉食堂がコラボ!選手の体づくりを支える筋肉弁当を販売


JAPAN RUGBY LEAGUE ONEに所属する東芝ブレイブルーパス東京とTANPAC(筋肉食堂)のタイアップが実現。選手の体づくりを支える筋肉弁当が、8月1日(土)、協力会社であるBeFreeが運営するECサイトにて発売された。

トップアスリートや食事から健康を意識している人、女性から子どもまで、目的別に選べる4種類のカテゴリからの食トレをサポートする。

筋肉食堂について

筋肉食堂は、TANPACが運営する高たんぱく低カロリーの食事メニューを提供するグリルダイニングレストラン。健康志向の高まりをうけ、近年爆発的に人気を伸ばしているレストランで、日々トレーニングしている人はもちろん、本格的にダイエットしたい人やボディラインやお腹周りが少し気になってきた人など、カラダづくりを志す人のためのおいしい高たんぱく・低カロリー食を提供している。

現在、都内に展開する3店舗には多くの芸能人、スポーツ選手が来店しており、Instagram、YouTubeはもちろん、テレビ、雑誌などのメディアにも多数取りあげられている。その人気メニューをベースに冷凍宅食サービス「筋肉食堂DELI」、法人向け社食サービス「筋肉食堂Office」など事業を拡大している。

東芝ブレイブルーパス東京について

東芝ブレイブルーパス東京は、1948年に創部。府中市・調布市・三鷹市をホストエリアとして活動している。2022年1月に発足した国内リーグ「ジャパンラグビーリーグワン」のディビジョン1に所属。

日本代表で主将を務めたリーチ マイケル選手をはじめ、数多くの日本代表選手を輩出している。チームの戦績としては、8度日本一になっており、名実ともにラグビー界を牽引するチーム。

2023-24シーズン、14年ぶりの優勝を果たし、翌シーズンと併せてリーグワン2連覇を達成。先シーズンは苦戦を喫しリーグ戦6位でシーズンを終えた。

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