「古今茶家」について

名古屋・栄で愛されてきた、創業26年のかき氷店「古今茶家」。長らく甘味処として親しまれてきた老舗で、きめ細かく削り上げたふわふわの氷に、吟味した素材を丁寧に重ねた一杯が看板だ。

旬の果実やスイーツを思わせる仕立てなど、季節ごとに表情を変えるメニューも魅力で、これまでテレビや雑誌など多くのメディアで紹介されてきた。真夏には開店前から行列ができることも珍しくない、名古屋を代表するかき氷店のひとつ。
「古今茶家」は、「かき氷が街にあふれるいまだからこそ、“見た目”ではなく“選ぶ体験”で新しさを出したいと考えました。世界中のプロが使うMONINさんの多彩なシロップがあれば、組み合わせは400通り以上。名古屋駅 タカシマヤ ゲートタワーモールで、自分だけの一杯を見つける時間を楽しんでいただけたら嬉しいです」と述べている。
「MONIN」紹介

1912年にフランス・ブールジュで生まれたフレーバーシロップブランド「MONIN」。

果実やハーブ、スパイスなど多彩なフレーバーをそろえ、現在は世界150以上の国と地域のバーやカフェ、レストランで使われている。日本では日仏貿易が輸入・販売を手がけている。
「MONIN」は、「バーやカフェで親しまれてきたMONINのフレーバーを、自由に組み合わせて楽しんでいただける今回のコラボレーションを、大変うれしく思います。かき氷という夏の一杯で、MONINの新しい楽しみ方を体験していただけたら幸いです」とコメント。
この機会に、期間限定コラボ店「古今茶家STAND with MONIN」に足を運んでみては。
■古今茶家STAND with MONIN
会期:8月3日(月)〜9月1日(火)
場所:タカシマヤ ゲートタワーモール 3階 ローズテラス
所在地:愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1−3
営業時間:館の営業時間に準ずる
タカシマヤ ゲートタワーモールHP:https://www.jr-tgm.com
「cocon」HP:https://co-con.jp
「MONIN」HP:https://nbkk.co.jp/brand/monin
(さえきそうすけ)
