赤ちゃん犬と遊んでいたら、なぜか投げたボールを取らずに戻ってきて…?まさかの理由にキュンとする人が続出し、投稿は記事執筆時点で30万1000回再生を突破。「可愛すぎる」「ずっと見てられます」といった声が寄せられています。
【動画:生後3ヶ月の赤ちゃん犬に『ボールを投げた』結果→なぜか取らずに戻ってきて…尊すぎる『理由』】
赤ちゃん犬とボールで遊んだら…
Instagramアカウント「chita3official」に投稿されたのは、生後3ヶ月のポメラニアン「知多(ちた)」くんが飼い主さんと一緒に遊んでいた時の出来事です。飼い主さんがボールを投げると、知多くんは元気よく走って取りに行ったそう。
ところがボールを目の前にして、知多くんの様子が一変!ボールに近付いたかと思うと、何かに怯えて後退りすることを繰り返し、結局ボールを置いて飼い主さんのもとに戻ってきてしまったとか。
ボールを取ってこなかった理由にキュン!
飼い主さんが「なんで?」と首を傾げていたら、知多くんは「心細いからついてきて」とばかりにぬいぐるみをくわえて再びボールを取りに行ったそう。そのあまりにも可愛い行動に、思わず笑ってしまいます。
知多くんが頑張ってボールを取ってきてくれたので、今度は先ほどよりも近くにボールを投げてみる飼い主さん。すると知多くんは怯えることなく、あっさりボールを取ってきたとか。
どうやら最初にボールを投げた場所は照明から離れていたので、薄暗くて怖かったようです。また近くに鏡があって自分の姿が映ったり光が反射したりするのも、恐怖を増長させたのかもしれません。赤ちゃんらしくて尊い理由に、キュンとしますね!

