今回はウェブアンケートにて総勢3,531名に調査した<セ・パ12球団「最強キャッチャー」ランキング【プロ野球・2026夏】>を発表!投手をリードし、盗塁を刺し、ときに打線でも結果を残す捕手たち。数字に表れにくい仕事だからこそ、「この人がいるから勝てる」と感じさせる存在に票が集まりました。みんなが最強と認めたのは、どの捕手なのでしょうか。1位に選ばれたのは…!?
※2026年シーズンに一軍の出場選手登録歴がある現役捕手を対象に調査しています。
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【セ・パ12球団「最強キャッチャー」ランキング プロ野球・2026夏】
第1位 坂本誠志郎(阪神タイガース)(224票)第2位 小林誠司(読売ジャイアンツ)(161票)
第3位 森友哉(オリックス・バファローズ)(158票)
調査方法:株式会社CMサイトがインターネットリサーチした結果を集計。
※有効回答者数:全年代の男女(性別回答しないを含む)3,531名/調査日:2026年8月2日
二冠獲得の扇の要!見事1位は坂本誠志郎選手(阪神タイガース)!
3,531人が選んだ<セ・パ12球団「最強キャッチャー」ランキング>1位は、坂本誠志郎選手!2025年にはベストナインと三井ゴールデン・グラブ賞をダブル受賞し、名実ともにリーグを代表する捕手となりました。2026年も虎の扇の要としてマスクをかぶり続け、8月に入ってからは2日間で3本塁打を放つ固め打ちも披露。投手陣からの信頼の厚さに加え、打撃でも存在感を見せています。「キャッチャー技術だけでなくバッティングも人柄も素晴らしい」「キャッチングの音からして違う!」「最強の選手です!」と、実力と人柄をたたえる声が集まり、見事1位に輝きました!

