窓の外から気配を感じたとき
- 「庭に鳥が来るとレースのカーテンの内側から外を見ている。通行人も気になるようで、近所のお子様方が遊んでいるのも“ニャルソック”している」
- 「外でスズメやバイクの音がすると窓に行き、見つめています」
- 「外で音がしたときは、まず“ニャルソック”。何もないのが確認できても、ご機嫌なときはずーっと窓際にいます」

引用元:ねこのきもち投稿写真ギャラリー
愛猫が窓辺でしていることについては、次のような回答が多く寄せられました。
“ニャルソック”
- 「“ニャルソック”で外を監視するために窓辺にいるようです」
- 「毎朝窓際にあるキャットタワーの1番上で外を監視しています」
- 「朝のパトロールや、私が帰ってくる時間に外を見ています」
