
スポーツ用品の販売を通じて、人々の健やかな暮らしを支えてきたスポーツ館ミツハシから、心と身体を日常から整えるライフスタイルセレクトショップブランド「WEREL(ウェレル)」が誕生!8月5日(水)より、神戸阪急で初のポップアップを開催中だ。
小さな習慣を暮らしに届けるスポーツ館ミツハシの挑戦
少し疲れているけれど、休むほどではない。身体に違和感はあるけれど、忙しくて後回しにしてしまう。そうした小さなサインを見過ごし、不調や痛みが出てから対処する——そんなサイクルを、多くの人が無意識に繰り返しているのではないだろうか。

スポーツ館ミツハシ 京都フラッグシップショップ
「調子を崩してから対処する」のではなく、何も起きていない今から、自分を少しだけいたわる。「WEREL」は、そんな小さな習慣を暮らしに届けるスポーツ館ミツハシの新たな挑戦だ。
「WEREL」について
「WEREL」が目指すのは、「健康のために変わらなければ」と頑張らせることではなく、商品に触れるなかで、「そういえば、最近ちゃんと休めていなかったかも」と自分の状態にふと気づき、今日からできることを一つ持ち帰ってもらうこと。
「整いたい」と思いながらも、つい自分のことは後回しにしてしまう人へ。「WEREL」は、整えることを特別な努力ではなく、日々の心地よい習慣に変えていくための場所として誕生した。
「WEREL」の由来は、Wellness(ウェルネス)+Recovery(回復)+Rest(休息)+Area(エリア)。ウェルネスを始めたいときに、最初に立ち寄れる場所(エリア)でありたい、という想いが込められている。
