仕上げの「冷風30秒」で汗とニオイを完全にロック!
髪全体が乾いたら、必ず最後に「冷風」を頭皮全体に30秒ほど当てましょう。冷風を当てると温風で開いた頭皮の毛穴がキュッと引き締まり、日中の余分な皮脂や汗の分泌を抑えることができます。髪のキューティクルも整ってツヤが出るため、一石二鳥のテクニックです。
夕方まで1日中すっきり爽やかに過ごすための、朝のドライヤーの隠れたコツを紹介しました。ドライヤーの当て方を「根元&冷風」に変えることで、夕方の安心感がガラリと変わります。お疲れモードの夕方でも爽やかな笑顔のままでいられますよ!
(Nao Kiyota)
