「言葉を失った…」結婚後に見えてきた義家族の知られざる一面。嫁ぎ先で起きた5つの出来事【体験談】

「言葉を失った…」結婚後に見えてきた義家族の知られざる一面。嫁ぎ先で起きた5つの出来事【体験談】

義母が返してくれない

私が体調を崩して入院していたとき、義母がクローゼットのダイヤの指輪を預かってくれました。しかし、それきり返してくれません。もともと新しい家に移るたびに夫が合鍵を義母に渡していたらしく、帰宅して冷蔵庫を開けたら豚のヒレ肉やうなぎが入っていたのはザラでしたが、ダイヤと等価交換はできません。(斎宮愛子/60代女性・主婦)

方言に苦戦した新婚時代

義理の両親は北海道の方々で、新婚時代、義母が泊まりに来た際に、義母に「お風呂のお湯、投げる?」と聞かれて、「投げるんですか?」と聞き返したら、「え? 投げないの?」と変な会話が続きました。今では「捨てる」という方言と理解しているので、「投げるの?」「洗濯に使うので、投げませーん!」という会話のキャッチボールがスムーズになりました。(及川信夫/50代男性・自営業)

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