5打席連続敬遠の4番打者!2位は松井秀喜さん!(星稜)
2位は松井秀喜さん!石川・星稜の4番として鳴らしたスラッガーです。1992年夏の2回戦・明徳義塾戦では5打席連続で敬遠され、この出来事は高校野球のあり方をめぐる議論にまで発展しました。当時すでに高校通算60本塁打に迫り、その年のドラフトの目玉選手とされていた打力の持ち主です。「5連続敬遠が印象的」「敬遠が多くて覚えています」「超大物スラッガーとしての記憶が強い」と、記憶に刻まれた一戦を挙げる声が集まり、2位に選ばれました!
延長15回で23奪三振!3位は江川卓さん!(作新学院)
3位は江川卓さん!「怪物」と呼ばれた作新学院のエースです。1973年の夏の甲子園では、柳川商戦で延長15回・23奪三振を記録。高校時代には公式戦でノーヒットノーランを何度も達成し、浮き上がるような速球と鋭いカーブで三振の山を築きました。「今まで見たことのない速球だった」「レベルが違った」「速球の伸びが映像でも分かる」と、圧倒的な球威をたたえる声が集まり、3位に選ばれました!
他にもTOP10までランクイン!
4位以下とすべての画像は「ランキングー!」にて掲載中!

