身近な素材でSDGs! 実用性も抜群な夏休みの自由研究
家庭で必ず発生するトイレットペーパーの芯を活用したこの工作は、特別な材料を買いそろえる必要がなく、手軽にリサイクルや環境保護(SDGs)について学べる点も大きなメリットです。
完成したバスケットは、ポケットティッシュ入れやデスク周りの小物入れとして実際に使用できるため、作って終わりにならない達成感を味わうことができます。
夏休みの宿題や雨の日のおうち時間にぴったりな「エリエール」流のエコ工作。自由研究のテーマに悩んでいるご家庭は、ぜひ親子で挑戦してみてはいかがでしょうか。
(LASISA編集部)

