
納車待ちのModel Y
テスラが、8月17日(月)、神奈川県横浜市と兵庫県神戸市に納車拠点デリバリーセンターを同時にオープン。関東・関西で納車とアフターサービスを強化し、納車拠点では最新モデルの試乗にも対応する。
納車までのリードタイム短縮と引き渡し体験を向上
今回新たにオープンするのは、横浜市の「テスラ デリバリーセンター港北」と、神戸市の「テスラ デリバリーセンター神戸」。関東・関西の両商圏にデリバリー(納車)機能を集約した専用拠点を新たに設けることで、納車までのリードタイム短縮と当日の引き渡し体験の向上を図る。
さらに両拠点は、車両を受ける人だけでなく、これからテスラの購入を検討している人も利用できる試乗拠点にもなり、実際に走行性能や先進の安全機能、車内空間を体験できる場として運営。試乗予約をして、最新車両を体験しよう!
直近2カ月で3カ所のサービス拠点を新設

また、テスラは全国でアフターサービス網の拡充も進めており、今年7月には「テスラ サービスセンター埼玉川越」および「テスラ サービスセンター兵庫明石」を、8月26日(水)には「テスラ サービスセンター富山」をオープンし、直近2カ月で3カ所のサービス拠点を新設。試乗、販売から納車、アフターサービスまで一貫したオーナー体験を、全国でより身近に提供していく。
